ライセンスの種類

正規ライセンスの発行連絡を受けたら、該当ユーザーのパソコンに、ライセンスの設定をして下さい。
設定作業は、の2つがあります。


1. 管理者の作業
該当ユーザーに、次の3つを知らせて下さい。
●ProfessionalライセンスのID(冒頭がGで始まるID)  ※「GXXX-XXXX-XXXX」
●ライセンス・チケットNo……………最初の利用時は「1」
●共有化パスワード(ライセンス申し込み時に設定。変更可能)

   .....「チケットNo」「共有化パスワード」の確認方法はこちら

1. ユーザー側の作業
各ユーザー側の実際に使用するパソコンで、次の設定を行って下さい。

  1. Repoのインストールとユーザー登録し、Repoを使用可能とする。
    初めてRepoを使用する場合と同じ作業です。(こちらへ
  2. 各ユーザーPCで、Repoを起動し、ライセンスを設定する

各該当ユーザーに次の説明資料をご案内下さい。
プロフェッショナル・ライセンスを複数メンバーで使用する方法について(メンバー用)
Professionalガイド メンバーのPCにライセンスを設定する (1.5Mバイト)

ライセンスの種類

ここで、先に受け取った3つの情報を入力します。



尚、申し込み者(管理者)は、申し込み時の「暫定ライセンス」の設定となっているため、同様の設定作業を行って下さい。パソコン内に設定されている暫定ライセンスが正規ライセンスに更新されます。
また、有効期限(通常1年間)がありますので、更新時にも同様の手続きが必要です。




ライセンスの種類





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