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お試し利用について ダウンロード

バージョン 1.3.0 (2010/06/03公開)……………ワード集計、セルダウン機能の追加
バージョン 1.2.1 (2010/04/23公開)……………データ信頼性診断機能【評価版】の追加
バージョン 1.2.0 (2010/04/09公開)……………マーケット・レポート・システム対応
バージョン 1.1.0 (2009/10/20公開)……………多変量解析対応、数表、バブルチャートなどの機能追加
バージョン 1.0.1 (2009/07/20公開)……………リサーチからレポート配布までのシステム連携機能強化など



Repo最新版情報


2010/06/03

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自由回答の集計が可能になりました。
文章の自由回答では、ワード分解(文章を品詞単位に分解)したり、単語や文字列を指定して、単語の出現率を集計できます。自由回答が単語の場合では、そのままカウントできます。
出現率が高いブランド名やイメージ後の抽出や、集計に利用できます。
さらに、カウント結果を多変量解析することで、ワードマップも簡単に作成できます。
ワード集計機能は、RepoProfessionalライセンス限定機能です。(2010/6/30まで体験利用可能)

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単純集計やクロス集計の数表から、注目のセルを指定するだけで、データの絞り込みができます。
絞り込み状態で、さらに集計やデータ解析などができるため、注目したいターゲット層の見極めやそのプロフィール分析が簡単にできます。

●分析中でも、データ項目の加工が可能に。(Professionalライセンス限定)
従来、データ編集画面でのみ可能であった、項目組み合わせ、項目連結、計算加工が分析中でも可能になりました。このことにより、項目組み合せで新項目を作成すれば、4重クロス、5重クロスも可能になります。分析中に欲しい項目をすぐに作成できるようになりました。

●PowerPointのデザインテンプレートの利用が可能に(Professionalライセンス限定)
作成したレポートをPowerPointファイルに出力する際、デザインテンプレートを使用できるようになりました。デザインテンプレートの利用により、御社デザインのレポート作成が簡単になりました。尚、サンプルのデザインテンプレートが付属しています。これを使用してレポート作成することもできます。
尚、これまで対応していなかったクラスター分析のデンドログラム(樹形図)など多変量解析特有の出力イメージのPowerPoint出力も可能となりました。(Ver.1.3.1.〜)

●Repoレポートファイルのクリックで即座に起動
Repoのデータファイルのクリックで即座に起動できるようになりました。
データ編集中の場合は、編集システムがオープン、分析中または分析完了レポートでは分析画面がオープンします。


Repoのバージョンが1.2.2.0以前の場合は、自動バージョンアップされません。
一旦、旧バージョンのアンインストールの上、新バージョンをインストールして下さい。
作業は数分程度です。



Repo最新版情報


2010/04/09
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マーケット・レポート・システム(MRS)とは、商品開発やマーケティング政策立案、プレゼンテーションなどに使用するためのマーケット情報システムです。一般的には、市場調査データや販売データ、顧客データなどをベースにして実現され、専用のシステムか紙レポートベースで作成します。
●ブランド情報システム ……………各ブランドのポジションや認知率、購入率、顧客層などを比較分析
●広告評価システム   ……………各広告の認知率、好感度などを分析
Repoシステムを利用することで、様々なデータを分析、多くのメンバーで共用・分析活用するシステムを低コストで実現できます。分析スタッフが、分析の追加や変更を行うことができます。
Repoグループシステムと組み合わせることで、各部署や社外関係者へのグループ別情報共有ができます。



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