Repo基礎コース

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データ一覧画面を項目分解画面にして、データを読み込む
複数の項目をひとつにまとめて表組み項目にします。表組み項目がない場合は、行う必要はありません。
表組み化しないでもクロス集計は可能ですが、表組み項目化すると、可能な分析や結果の出力形式が広がります。また、表組み化しないで項目数が非常に多い場合は、画面表示が遅くなる場合があります。
データ定義編集をクリックする。
表組み化するデータ項目を指定して、「項統合」をクリックする。
(項目一覧の行の左端をドラックして行全体を選択状態にする)
※項統合で項目指定間違いをした場合は、「項分解」で元に戻せます。
確認画面が出る。
項目が統合され、サブ項目欄に仮入力される。
項目統合直後は、「FA表」型になる。
データ定義と同時に、データも同時に変換するため、データ量によっては、10秒ほど時間がかかる場合がある。
項目型を適切な型(SA表やMA表など)に変更する。
選択肢欄が表示される。

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